MENU

最も『行ってよかった』と感じる外部セミナーとは、『初対面の受講者同士でどうしたらもっと会社を良くできるのかをぶっちゃけて語り合えたセミナー』だと思う

みなさん、今日もブログをご覧頂きありがとうございます。

 

 

 

 

 

今日のタイトルは、

最も『行ってよかった』と感じる外部セミナーとは、『初対面の受講者同士でどうしたらもっと会社を良くできるのかをぶっちゃけて語り合えたセミナー』だと思う

 

でございます。

 

 

 

はい、今日のタイトルが今日のブログで語りたい全てです。笑

 

 

 

 

(といいますか、昨日この記事を書いて気が付いたら翌日を迎えていた、という前提でお楽しみください。笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は、

環境法令・順守義務セミナー

というものに参加して参りました。

 

 

弊社は環境法令に深く携わる会社であり、廃棄物処理法や省エネ法、温対法、最近ではフロン排出抑制法など、ありとあらゆる環境法令と『うまく付き合っていかなければならない』会社でもあります。

 

 

私がこのセミナーに、このコロナ状況下というリスクを負ってでも参加したかった理由は、単純に法改正情報を、セミナーを通して知りたかったわけではございません。

 

 

その法改正内容に対して、

 

どのように企業として向き合い、

 

法改正内容をどのように現場へとアウトプットし、

 

更には、どうしたら現場が法律に対してより深く認識を持ってもらえるのか

 

 

こういった日本企業が抱える根深い部分について、改善のヒントを得るために参加しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

参加した感触ですが、

 

 

もう一言で申し上げると、とても楽しかったです。笑

 

 

 

 

 

 

何が良かったかというと、

 

講師の先生が、ただの法律のお経を唱えるセミナーではなく、実体験に基づく『運用ベース(企業として向き合うにはどのように解釈し、どのように攻略したらいいのか)』で説明を頂けた点

 

参加者の全員が私と同様の業務を担う担当者、もしくは管理者の方々で、参加者全員で同様の悩みを共有し、こうしたらいいのではないか、こういった方法もあるよ、こんな悩みあるよね⇒そうそう!、みたいな、自己紹介を一切省いた上でいきなりぶっちゃけトークができた点

(⇒正直オンラインサロンみたいな雰囲気さえ感じました。笑)

 

といったところが、私にとって本当に居心地のいいものでした。

 

 

 

 

 

 

 

以前のブログで、研修は自ら創り上げるものがいいよね!っていうお話をさせて頂いたかと思いますが、タイトルでも書きました通り、『初対面の受講者同士でどうしたらもっと会社を良くできるのかをぶっちゃけて語り合えたセミナー』だったなぁ、、、

 

 

 

 

 

来週は、このセミナーで得たものを、

 

すぐに活用できるもの(もしくはしなければならないもの)

 

時間をかけて運用していきたいもの

 

個人的に丸パクリしたいもの(笑)

⇒講師のテクニック面、ズーム活用方法や非対面者とのコミュニケーション術など。

 

これらに場合分けしたリストを作って、マイルストーンを設定していきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 さて、昨日は朝までお酒を呑んでしまいました。笑

 

 

 

今日はゆっくり過ごします。

 

 

 

 

 

 

本日も読んで頂きありがとうございました!!

 

 

 

 

 

☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆

今日という一日に、ありがとう。

☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆

 

 

 

 

 

 

 

 

隅田