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自分の発信に対して共鳴してもらえたときの嬉しさって、正直言葉にできないものがある。

みなさん、今日もブログをご覧頂きありがとうございます。

 

 

 

 

 

金曜日、終わりましたね!!

 

どうも隅田です。

 

 

 

 

金曜日終わりました!でも私は明日も仕事です!!w

 

明日は事務業務をこなしつつ、新入社員研修をリモート参加(オブザーバーとして)させて頂くことになっております。

 

今年はコロナの影響によって、会社で働く方々の熱量を共有しないまま非対面での研修に耐えに耐え、その上で地方の営業所へと配属されております。

 

 

 

 

 

 

要は、学ぶべきことを学びきれていないんですよね。。。

 

 

 

 

 

そういった実態に対して問題提議をした方々、なんとかしたいという思いを持った方々によって、オール内製で明日の研修は実施されます。

 

 

 

 

 

私も、今与えられた役割の範囲ではありますが、今後の布石となるよう、しっかりと参画してブラッシュアップに貢献したいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、本日の本題ですが、

 

 

 

自分の発信に対して共鳴してもらえたときの嬉しさって、正直言葉にできないものがある。

 

 

というタイトルにさせて頂きました。

 

 

 

 

 

 

 

このタイトルに書かれた『共鳴』という言葉。

 

 

もっとわかりやすくいうと、『協力』というか『参画』というか、要は『周りの方々が力になってくれる』というやつです。

 

 

正直、私が社会人として仕事をしている中で一番やりがいを感じる瞬間って、何かをやり遂げた時よりも、認められたときでもなく、『自分の発信に対して周りが力になってくれたとき』なんです。

 

 

 

 

 

 

わかっていただけたらうれしいです、、、なんだろう、ぶっちゃけていうと、結果よりも過程なんだよなぁっていう。。。

 

 

 

 

 

 

私自身、バレエという習い事を幼い頃から習わせて頂き、やっぱり一番最高に報われる時は、舞台で拍手をもらうあの瞬間に勝るものはないです。

 

 

 

 

ただ、あの、頂いた拍手が最高に気持ちがいいのは、死ぬほど練習したからなんだと思ってます。

 

 

 

 

 

仕事もバレエも、実は根本的なところで共通点があります。

 

 

 

 

 

 

それは、

一人でやるものでなく、チームで創り上げる

という点です。

 

 

 

 

 

 

とはいうものの、社会というのは結構残酷で、

 

 

本当にやらなきゃいけないこと、改善すべきことに本気で向き合えば向き合うほど、時としてそれは『会社を(いい意味で)ぶっ壊す』ことにも発展したりします。

 

 

 

 

 

私が良くしていた後輩にも、

 

 

本気で向き合った結果、会社を変えられなかったと言って辞めていった人もいます。

 

 

この『会社を変えられなかった』という言葉には、もちろん表の思いもあれば裏の考えももちろん存在しているわけで、一概に残念だったね、悲しいねっていう話ではありません。

 

 

ただ、私の価値観でいえることは、本気になればなるほど、それに共鳴してくれる人ってどんどん限られてくるのかなぁ(※)と感じます。

※少なくなるのとは少し違うかなと思います。

 

 

 

 

 

よくある話では、

 

 

 

『なに熱くなってんの?』

 

 

とか

 

 

『仕事なんて適当にやったらええやん。』

 

 

 

っていわれたりしたことってあるかと思います。

 

 

 

 

 

 

それでも私は、前を進むことをやめません。

 

 

 

 

周りの方々にも、それを訴え続けてます。

 

 

 

 

そうやって自分を信じ続けた結果、今では、数年前には考えられないようなサポートを頂けたり、たくさんの方からご意見、ご助言、ご指摘を頂ける環境を築くことができました。

 

 

 

 

 

今日は、それを特にグッと感じる機会があり、、、うん、、、うれしかったです。

 

 

 

 

自分にできることは本当に些細なことかもしれませんが、これからも自分を信じて、支えて下さっている周りの方々を信じて、支え合って前に進みたいと思います。

 

 

 

 

 

 

今日は、こんな殴り書きな記事で本当にすみません。苦笑

 

 

 

 

 

ちょっと、ストレートな気持ちを書き残したくて、たまにはこういったことを記事にさせて頂きました。

 

 

 

 

 

 

本日もここまで読んで下さり、ありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

 

今日という一日に、ありがとう。

 

 

 

 

 

 

 

 

隅田