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【えっ??結局どっちなの??】もったいないなぁと思った依頼メールについてご紹介

みなさん、今日もお勤めお疲れ様です。

 

 

 

私ももちろん仕事ですが、本日は半休を頂いており、午後はお休みとさせて頂きました。どうも隅田です。

 

 

 

最近は本当にジメジメした天気が続いておりますね。。。

 

 

私自身、そこまでこういった気温、天気の変化に弱い方ではないとは思っておりましたが、、、さすがに今年のジメジメ感には負けました。

 

 

 

マジでだりぃっス。わら

 

 

 

とまぁ、そうはいっても時間は待ってくれませんし、自分でコンディションを整えていくしかありません!

 

日々の運動と健康的な食事で、引き続き丈夫な身体作りに努めていきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

さて、今回のタイトルで記載させて頂きましたのは、

 

そうです、

 

 

【依頼メール】についてです。

 

 

 

我ながら、メールの構成だったり、タイトルの見せ方だったり、読ませる工夫は惜しいません。

 

いろいろと、メールのポイントについてご紹介できればと思いますが、それはまた別の機会に。。。

 

 

 

とはいいながらもこれだけは言わせてください。

(なんか20Mシャトルランみたいな文章でご迷惑をおかけします。苦笑)

 

 

 

メールで大事なことは、

 

相手に何をしてほしいのか、目的をハッキリと伝達すること。

 

これに尽きると思います。まさに、原点にして頂点、というやつですね。

 

 

たとえば、最近は在宅勤務の方なんかは、朝と夕方に業務報告メールをする方もいらっしゃると思います。

 

その際に、

======================================================

  • 業務報告に関するメールであることがわかるタイトル設定
  • 業務報告であることがハッキリとわかるメール本文

======================================================

といった、当たり前ではあるものの、簡潔に、わかりやすく(読みやすかったら最高です)伝えることが大事なのかなと思っております。

 

 

 

先に謝ります。

 

毎日のブログ更新で、本題に入る前に雑談をし、20Mシャトルランのようなブログ構成で日々ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございませんw

 

みなさん、これがブーメランです。

ささっ早くノートにメモしてください。

 

(ブログですから、、、私はこれが面白いと思って書いてますから。。。笑)

 

 

 

 

 

 

 

気を取り直して続けます。

 

 

 

 

 

 

昨日のメールに、こんな内容のものがありました。

 

--------------------------------------------------------------------------------------------------

〇〇 各位

 

お疲れ様です。

~~~の件についてご連絡です。

Aについて、該当する方のみ返信してください。

 

なお、本メールについては、受信者が確認できたことを管理するため、該当の有無にかかわらず確認の旨を返信してください。

 

以上

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隅田『え、、、えぇぇぇぇ。。。。。(乾いた叫び)』

 

 

 

 

いやもうこれ、以上というより、異常だよ。と思わず声に出してツッコんでしまいました。笑

 

 

 

 

最初は良かったんです。

 

私は該当しないから、そのままスルーして顔みたときに『メール見ましたよー』って言えばいいかなと。

 

そしたらまさかの、後半の追い込みが凄かった。

 

全員に対してレスポンスを求めるドSメールに早変わりですね。

 

 

 

きっと上長に指示されてこういうメールを送付することになったのかと思いますが、結局どう答えてあげたらいいのかわからず、少し時が止まりました。

 

 

 

 

依頼メールに対しては、次工程に何かしらの取り纏めという業務があることはほぼ確定ですので、可能な限り、取り纏めが容易になるような回答をするように心がけております。

 

 

 

ただ、そもそもの取り纏めという手間を一切無視してしまった業務指示の結末が、、、こういった不具合を招いてしまったのでしょう。

 

 

 

取り纏めを担う方からすれば、

本来、Aに該当する方の取り纏めのみを実施するはずが。

 

  1. Aに該当する方の取り纏め。
  2. 送付者全員に対しての返信有無の取り纏め。

という二重の取り纏めの手間を生んでしまっております。

 

 

わたしも無意識にそういったメールを送ってしまいそうになることがありますので、改めて気を付けていきたいと思います。

 

 

 

 

今日はここまでとさせて頂きます。

 

 

 

本日もここまで読んで頂き、誠にありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

 

今日という一日に、ありがとう。

 

 

 

 

 

 

隅田