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失敗を成功に変える秘訣。 ~ポジティブシンキングを身につけるたったひとつの心得~

みなさん、今日もブログをご覧頂きありがとうございます!

 

やっと金曜日が終わりました!私もめちゃめちゃうれしいです!

先ほどまでバレエ仲間の皆さんと楽しくオンライン呑みしておりました、どうも隅田です☆

 

 

 

 

 

昨日、一昨日と、少し仕事とは距離をとって「日常で感じたこと」を書かせて頂きました。

また今後も、ふと感じたこと、だれかと共有したいな、と思ったときは書かせて頂きますね。

 

 

 

 

 

 

 

さて、本題に参りますが、今日のタイトルはこれです、ドンッ!

 

 

失敗を成功に変える秘訣。

ポジティブシンキングを身につけるたったひとつの心得

 

 

この手のことを書き始めると、正直朝まで語ってしまうくらい、皆様一人ひとりがいろんな思いを持ってらっしゃると思います。

 
 
わたしも30年生きてきた中で成功したこと、失敗したこと、いいこと悪いこと、数え切れない程の経験をさせて頂きました。
 
 
 
 
 
やっぱりその中で、今でも心に残っていることは
 
『失敗したとき』の思い出
 
ですね。
 
 
私の場合、理由は簡単、めちゃめちゃ感情的に悩んで苦しんでとにかく辛い思いをしたからです。笑
 
 
 
しかし自分の中でふと考えると自分が成長したな、これがきっかけで好転したんだよなって思う時って
 
『成功』したとき
 
なんだなぁと。
 
 
 
 
 
 
 
『いやいやおれは失敗したときだよ!』
 
 
 
 
 
そう思う方もたくさんいらっしゃると思います。
 
 
 
 
うん、私もそう思う。
 
『そーだそーだー』
 
 
 
 
 
これもきっと考え方ひとつなんですが、もう少しだけみなさんが頭に残っている
 
『(成長したなと感じるきっかけとなった)失敗したとき』を、具体的に掘り下げてみましょう。
 
 
 
 
本当に下を向いて落ち込んでいるときかと言われたら、
 
 
 
 
 
 
『失敗から立ち上がったとき』
 
 
 
 
 
なんじゃないかなと思うんです。
 
 
 
 
 
 
ここで大事なことは、
 
 
成功につなげるまで失敗をやめないこと。
 
 
もっと具体的に言うと、
 
 
☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆==☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆
 
失敗ですら『成功』だと信じぬくこと。
 
☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆==☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆
 
だと思っております。
 
 
 
 
いやいや、そんな脳内お花畑でいいことばかりインプットしてしまっては、リスク管理が甘くなってしまうのではないのか?
 
 
 
 
 
 
気持ちはすごくわかりますが、
 
 
 
 
成功に潜む失敗 ⇔ 失敗の裏にある成功
 
 
 
 
この表と裏の両面を常に学ぶことがクセ付けられていれば、むしろリスク管理能力は効果的に向上するというのが私の考えです。
 
 
 
 
いいことばかりインプットしてしまっては、と先入観を持ってしまっている方の多くは、きっと表面にのみフォーカスが当たってしまっている状況なのかもしれません。
 
 
 
 
成功に潜む裏面をしっかりと意識して学べば学ぶほど、何をもって成功なのか、何をもって失敗なのかという物事の本質を深く理解することに繋がると私は信じています。
 
 
 
 
プライベートの成功、失敗にまで当てはまるかという確証はありませんが、仕事における成功と失敗の先には、いい影響、悪い影響を受ける相手の存在が必ずあることに気が付くはずです。
 
 
 
 
相手が喜んでくれる、相手に迷惑をかけてしまう、それはすなわち、社会人としての責任感も増すことにつながると最高ですよねっ!
 
 
 
 
 
相手と一緒に仕事をしている
 
一緒にやり遂げる
 
そういう意識を強く持つことができれば、きっとまっすぐ前を向いてポジティブ思考を自身は身につけることができ、
 
周りの人たちにも幸せな好循環につながると信じて明日も頑張っていきましょう!
 
 
 
 
 
 
みなさんもぜひ、失敗に対する考え方を少しだけ前向きに捉えて、
 
☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆==☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆
 
失敗ですら『成功』だと信じぬくこと。
 
☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆==☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆
 
ということを少しでも意識して頂けたらとても嬉しく思います。
 
 
 
 
言いたいことはもっともっとたくさんあるのですが、何回かに分けて丁寧に共有させてください。笑
 
 
 
 
 
ここまで読んで下さって本当にありがとうございました!
 
 
 
 
 
 
 
今日という一日に、ありがとう。
 
 
 
 
 
隅田